味覚を失って初めて気付いた食事の楽しさ

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一週間ほど前から舌がピリピリ痛くて、何だろうと思っていたところ、今日行きつけの定食屋さんの濃厚ハンバーグを食べたら味がしなくてビビりました。

ハンバーグを口に入れるたびに、舌の上で何かがゴソゴソ転がっているだけで、少しの風味はありましたが全然おいしくなかったです。

もうね、食事が楽しくないのなんの。ただの作業です。

味覚って改めて大事なものなんだなと痛感しました。

今の感覚だとご飯食べようなんて全然思わないです。金払ってあんな楽しくない作業やらないといけないなんてホントしんどいです。

結局今日の晩ご飯は、はなまるうどんのかけうどん小¥130で済ませました。しばらく食費が安くなりそうで、まぁこれはこれで嬉しいですね。

それは置いといて、お医者さんに行ったところ、少し風邪っぽいみたいでお薬たんまり渡されて一週間くらいで治るよと言われました。

一週間も毎日3回例の作業やらないといけないとか嫌で嫌で仕方ないです。

ホントね、おいしくご飯が食べれる事って超幸せな事ですね。

当たり前の事って本当に失わないと分からないものですね。

味覚が回復したら思いっきりラーメン二郎食べに行こうと思います。

まとめ

人間として生きている上で感じる喜びの一つ、味覚。

そしてそれは本能に根ざした喜び。

人間として生きている以上、食べることを大いに楽しもう。

美味しい物をたくさん食べる為に、お金が欲しい。

今日は年末ジャンボを買った。

果たして当選するのだろうか。

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