子供は10人欲しいと思っていたがやっぱり1人もいらないかも

感じたこと
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子供が好きでいっぱい子供のいる家庭を築きたいと思っていたけど(できるかどうかは別として)、やっぱり子供いらないかも

頼んでもないのに勝手にこの世に生まれさせられる子供がかわいそうだと思った

生まれてしまったら後は人生を生きていくしかない

生まれてこなければ良かったと思う人の数は少なくないと思うし、そんな世の中に勝手に生まれさせるのはその子にとっては酷だ

頼んでもないのに勝手にこの世に生まれて、苦しい人生を生きていく

勘弁してくれよってハナシ

「いいえ、あなたは望まれて生まれてきたのです」と言われると思うが、それは大きなお世話

そっちは望んだかもしれんけど、こっちは別に望んでない

大きなお世話

不幸な人を世の中に増やすのであれば、子供は作らない方がいい

書いてて思ったけど、すげー極端やな。自暴自棄になってんのかな

まぁそんな心配せんでも家庭を持つことなんてできないだろうし、杞憂に終わるでしょう

考えても意味のないことは考えない。本当に意味がない。こんなクソみたいなことに脳みそのエネルギーを使うなんてあほらしくてしゃーない

DIO様の気持ちが分かるよ

ほんと無駄なことばっか

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まとめ

てかこの記事書いててすごく感じるけど、ブログ続けるモチベーションももうないな

一旦毎日続けることはやめて、書きたいときに書こう

継続は力なりなんて無駄なゴミでしかない

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