パラデル漫画っていうのが面白くて刺激を受けたけど正直凄すぎて理解が追いつかなかった

感じたこと
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今日ワイドナショーで「パラデル漫画」っていうのを紹介してた。

最初は普通に観てたけど、途中から「ん?」ってなって、これすげえなって軽く衝撃を受けた。

2次元と3次元が合体したパラパラ漫画で、作品自体は面白くて楽しめるんだけど、正直理解が付いていかない。

いや、もちろん褒め言葉。

凄すぎて、今まで体験したことないような概念だから、「これどうなってんの?」って頭の中がこんがらがる。

これぞまさにアイディアやな。

この作者は30代半ばの売れない吉本の芸人らしい。

だけど今や色んな企業からオファーが殺到してて、こうやって今日みたいにテレビにも出演して、ブレイクしてる。

シンデレラストーリーっていうのかな、こういうのを見るとなんか勇気付けられるわ。

俺も頑張ろうと思うけど、こういうのを見るとやっぱ自分の一番自信がある部分に集中した方がいいのかなと思う。

今視野を広げてアプリなんかも作っていこうと思ってるけど、あまりそっちに力を割かない方がいいのかなと思う。

だから毎日「アプリのいいアイディアないかな」とか考える時間を設けるんじゃなくて、ふと「こういうのいいじゃん」って思いついた時に作るぐらいでいいかなと思い始めてきた。

やっぱり自分の一番大きな柱には音楽を据えた方が良さそうかな。

そしてこのパラデル漫画を観て思ったけど、当初やってたイラストと音楽を交えてやるようなああいう感じに何かをプラスアルファしてやれば良かったりするのかなともちょっと思う。

まぁ、でも言えることはもっと視野を広げて、何か面白いことを考えないといけない。

だからもっと工夫して色々と考えてみようと思う。

作品作りに関してもっと掘り下げて考える。

このパラデル漫画には良い刺激をもらったと思う。

やっぱテレビっていいね。

やっぱ色んな情報に関してアンテナも張ってなきゃなと思う。

わいも頑張る。

明日からまた頑張る。

いや、来年からまた頑張る。

もっと言うと来年の会社の始業日の1月7日から頑張る。

よし、そのうち頑張るぞ。

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