Twitterではこれからケンカを売っていく

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SNSの運用にあたって、Twitterのやり方を今までと変える。

本格的にTwitterに力を入れ始めて毎日ツイートするようになって3ヶ月くらい経つけど、思うようにアカウントに力が付かない。

フォロワーは現時点で3800人ほどだけど、各ツイートの平均インプレッション数は500くらい。

いいねの数は平均10ちょっとくらいかな。

自分でも良いツイートしたなと思ってても、いいねは一気に20くらい付くが、その後全然伸びない。

やってみて分かったけど、思ったより拡散の壁って超分厚い。

これまで考察系やネタ系や日常系や音楽系や色んな種類のツイートをしてきたが、いいねは最高で60ちょっと。

リツイートの数も2桁いったことがない。

むずい。はっきりいってむずい。

なかなか思うような結果にならず、途中心が折れそうになったことも何度かあった。

だけど今はある意味開き直って、方向性だけしっかり定めて例えいいねが少なくてもその方向性のもとでバンバン呟いてる。

そして最近はあることをし始めたところ。

そのあることというのは、他人のツイートをコメント付きでリツイートするということ。

誰かのツイートに対して、「これは違うと思う。なぜなら⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎だから、〜だろう」みたいな感じでツイートしてる。

すると、このツイートは相手の通知にいくから、相手は「自分が誰々さんにこういう反論をされている」というのが分かる。

そしてもしフォロワー数が多い人に反論されると、結果多くの人に俺のツイートを見てもらえると思う。

昨日、反論という形ではないけど、フォロワー数が1万人以上の人のツイートをコメント付きでリツイートしたところ、俺のそのコメント付きリツイートをその人がさらにリツイートしてくれた。

で、結果そのツイートのインプレッション数は4000以上になっている。

いつものだいたい8倍くらい。

だからやっぱ他人に絡んでいくのが効果的だと思った。

それにもしケンカになれば単純に見ている人は面白いだろう。

火事と喧嘩は江戸の華とも言うが、他人のケンカを見るのはみんな好きだと思う。

こんな感じで他人に反論していこうと思ってる。

実社会では人見知りだが、ネットだと全然余裕。

しかもちゃんとした目的があるしね。

それに実際に相手と議論の応酬をするのは良い勉強になると思う。

ほんと、議論なんてロクにしたことないから、そこがちょっと自分の中ではどうにかしたいなと思うし。

ケンカだケンカ。

恐れずに絡んでいこう。

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