頭のいい人にはもう付いていけない。というか付いていかなくていい

感じたこと

頭のいい人ってすごいね。

パッパッパーと手際良く物事をこなすもんね。

言われたことを瞬時に理解して、それでパッパッパーとやっちゃうもんね。

いやー、すごいね。

パッパッパーだもんね、パッパッパー。

例えば職場で数人の人と起こった問題について話してたら、いつの間にか俺以外が「あぁ、そうね、そうしよう」みたいな感じになってることがよくある。

いつの間にか。

どこで「そうしよう」と理解したんやって不思議で仕方ない。

俺は全く理解できてない。

主語もないさっきのあの文脈で、いったいどのタイミングで理解したのか。

頭がいい人には付いていけないね。

頭のいい人の会話には主語や目的語がないことが多いけど、俺以外はなぜかみんな理解してるもんな。

それでどんどん話が進んでいって結局わけわかめやし。

そしてそのまま俺はいつもの妄想ゾーンに入って一人会話から離脱するパターン。

頭のいい人たちの話は高度すぎて落ちこぼれには分かりません。

まぁ、だから基本的にはもう頭のいい人たちの話になんて付いていかなくていいわって思ってる。

もちろん仕事はちゃんとやらないといけないから、分からないところはなるべく聞き返したりして理解できるようにはする。

けど、まぁもうそんなに肩肘張ってエリートに付いていこうなんて思わんわ。

職場だけじゃなくて、Twitter見てたり、ネットで記事読んでたりしてても、頭のいい人たちの小難しい話はよく分からん。

頭のいい人とそうでない人との間には大きな壁が存在すると感じる。

だからバカでケッコーコケコッコーだねアホンダラ!!!

ただね、とは言いつつ俺は分からないことを聞くということができない。

多分プライドが高いんだろうね、なかなか素直に聞けない。

人間とは難しい生き物。

こんなクソくだらんプライドなんて捨ててしまいたいけどね。

でもこんなクソくだらねえプライドでも存在するってことは何か意味があるんだろうね。

どんな意味があるのかは全然分からんけど。

あー、やっぱこのブログで腹の底に溜まったカスドロを吐き出したらスッキリするわ。

また明日もがんばろ。

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